市民のための環境公開講座2018 認識から行動へ。学生から社会人までが参加する学びの場。

本年度の講座の参加者募集開始いたしました。

PART3 わたしたちの暮らしをシフトする

募集中

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市民工房=ファブラボから始める解決モデル 〜専門家にならないススメ〜

問題が解決されないのは問題が複雑だからではなく、改善を繰り返すばかりで、解決そのものを目指さないからではないか。この考えから私は、鹿児島の廃校に電気をほぼ自給し、雨水を使い、薪で生活できる日本最大級のファブラボ(市民工房)、ダイナミックラボを作りました。
全ての人は「自身の専門分野以外、専門家ではない」ので、専門家ではない私たちが自身の問題を解決するためのシステムを作る場所が、ダイナミックラボなのです。

テンダー(小崎 悠太) 氏

鹿児島でエネルギーの自給自足生活

テンダー(小崎 悠太) ヒッピー